2007年6月21日木曜日

富山県冤罪事件に思う

富山県冤罪事件に思う
冤罪事件で被害にあった被害者の求める、証人喚問に、裁判所が、証人の喚問を、検察の言うように、呼び出しをしないのは、裁判官を含めて、役人の権利の保護だけで、国民の方に、顔も、心も向いていない。という事の証明以外の、何者ではない。

加ト吉の牛肉コロッケは誰が悪い

加ト吉の牛肉コロッケは誰が悪い!

生協からの値下げ圧力に、抗えない業者、多額の販売額のある生協から、価格据置のままで、製造を求められたとき、牛肉100%でのコロッケは、不可能で、偽装は無理からぬ、但し、偽装は許されるわけではない。

2007年5月25日金曜日

年金の5000万件、支払い者不明

年金の5000万件、支払い者不明、年金はあくまで国民からの、預かり金であり、厚生年金会館に使う事も、事務管理者の、給料を払うことも、車を買うことにも、許されないはずが、共済年金には、専従者が少なく、無駄には使用せず、何ゆえに、、「厚生年金、と国民年金」、使用し、浪費され、勝手に運用し、誰すらも、罰も受けず、クビにもならず、許されるのか、銀行なら、存続すら危ぶまれるのに。

2007年5月21日月曜日

該当者不明の年金納付記録

「既に受給年齢」1900万件、社会保険庁が管理する厚生年金と国民年金(基礎年金)の記録のうち、支給開始年齢に達しているのに年金給付の対象となっていない80歳未満の保険料納付記録が1900万件もあることが、社保庁の調べで明らかになった。

変死解剖わずか9%

先進国最低水準、犯罪見逃しの恐れ
全国の警察が2005年に扱った変死体のうち、解剖されたのは全体の9%で、13万4000体は外見と触診だけの検視で死因が判断されていたことが、関係者の内部資料などで、わかった。わが国の解剖率は先進国、最低レベルで殺人事件や多発死亡事故の見逃しにつながっている


 

2007年5月17日木曜日

製造年月日はなぜのないのか

日本の食品には製造年月日がなぜのないのか、韓国の日本で売っているキムチには、製造年月日が入っているが、日本で売っている、食品には製造年月日はなく、賞味期限だけなのは、フィリピンで、製造年月日の古いものを、日本のメーカーが、販売していて、フィリピン政府から、苦言を言われて、以後、製造年月日の表記を取りやめ、賞味期限だけになった。

2007年5月12日土曜日

私がコンビニで買うおにぎり

私がコンビニで買うおにぎりは、鱒の押し寿しが多い、それは何故か、添加物が1番少なく、より安全、
お弁当類は、あまり買わない、もし買うなら、電子レンジはしない、揚げ物が多い弁当を電子レンジにかけて、酸化した油を摂りたくない。